SERVICES
ITが苦手な社長の、
まるごとサポートです。
AI研修・講座から、IT全般の御用聞き、ホームページの見直しまで。あなたの現場に合わせて提案します。
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提供サービス
IT SUPPORT
IT御用聞きサポート
相談 / サポート / 伴走ITが苦手な経営者・社長向け
月額 ¥XX,XXX〜
※ご利用状況・内容によりお見積もりいたします
AI・パソコン・スマホ・Googleアプリ・Zoom・Canva・Officeなど、ITに関することなら何でも相談できる「かかりつけ」サービスです。「こんなこと聞いていいの?」というような小さな疑問が一番のご相談です。何が問題かわからない状態から一緒に整理して、本当に必要な解決策を提案します。
- 初回相談は無料
- AI・PC・スマホ・ツール全般に対応
- 何が問題かわからない状態からOK
- 使いこなせるまで何度でもサポート
AI TRAINING
AI研修・講座
単発 / 連続講座 / 出張研修企業・団体・経営者向け
¥XX,XXX〜 / 回
※内容・時間・人数によりお見積もりいたします
生成AIの基礎から実践まで、わかりやすく・手を動かしながら学べる研修・講座を提供しています。オンラインや録画ではなく、常に最新の情報を対面でお届けすることにこだわっています。「難しそう」という先入観を取り除き、明日からすぐに使えるノウハウをお届けします。群馬県内への出張対応も可能です。
- 対面・現場重視のスタイル
- 常に最新の情報をお届け
- 企業・団体向け出張研修も対応
- 少人数制で質問しやすい環境
BPO
AI活用による業務効率化・BPO
定型業務の外部委託あなたの時間を、本来の仕事に取り戻す
月額 ¥XX,XXX〜
※業務内容・ボリュームによりお見積もりいたします
「やらなければいけないけど、時間がとられる業務」を丸ごとお任せください。データ入力・資料作成・メール対応・SNS運用など、AIと組み合わせることで効率よく代行します。ひとり社長や小規模事業者が「自分でなくてもいい仕事」を手放し、本来の仕事に集中できる環境を整えます。
- データ入力・資料作成
- メール・問い合わせ対応
- SNS運用サポート
- AI活用で低コスト・高品質を実現
WEB RENEWAL
ホームページの見直し・リニューアル
診断 / 制作 / 改善補助金で作ったまま、放置していませんか?
¥XX,XXX〜
※現状診断は無料。改善内容によりお見積もりいたします
「補助金でホームページを作ったけど、そのままになっている」——実はとても多いご相談です。更新のたびに費用が発生し、制作費の分割払いも残っているのにアクセスも問い合わせも来ない。現状の診断から、コンテンツ改善・リニューアル制作まで、費用対効果を重視してサポートします。
- 現状サイトの無料診断
- 無駄な保守費用・更新費用の見直し
- AIを活用したコンテンツ改善
- 更新しやすい仕組みづくりまで
※掲載している料金はすべて目安です。内容・規模・頻度によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。
OUR APPROACH
AI活用の目的を、「効率化」から「顧客価値の創造」へ。
「AIで作業をラクにしたい」——それは大切な動機ですが、それだけを目的にすると、投資した時間や費用に見合う成果が得られないことがあります。
浮いた時間を「顧客への価値提供」に転換する視点を持つことで、はじめてAIは事業成長の武器になります。イレブンハートはその視点ごと、一緒に考えます。
01
「頭の中の可視化」による業務の客観視
「自分の仕事は自分が一番わかっている」と思い込みがちですが、実際には感覚や暗黙知で業務が回っていることが少なくありません。業務プロセスを一度書き出し、客観的に見直すことが、AI活用の第一歩です。
02
「業務効率化」の先にある「顧客価値」の追求
「AIで作業を時短してラクになる」ことだけを目的とすると、投資した時間や労力に見合う成果が得られません。浮いた時間を、顧客へのレスポンスを速くする・サービスの質を高めるといった価値提供に繋げることが、事業成長の鍵です。
03
「自分にしかできない」という属人化からの脱却
「この仕事は自分にしかできない」と抱え込んでしまうのは、経営者の大きな壁です。業務を細かく分解すると、実は定型化できる作業が多く存在します。標準化することがAIを受け入れるための準備となります。
HOW WE WORK
AI活用を成功に導く4つのステップ
ツールありきで飛びつくのではなく、このプロセスをできるまで一緒に伴走します。
01
STEP 01 — AIに任せる「主戦場」を絞り込む
まず、自分が抱える日々の困りごとや課題をすべて洗い出します。「最も時間がかかっている」「最も心理的負担が大きい」など、優先して解決すべき領域をひとつに絞り込むことが重要です。あれもこれも一気にAI化しようとするのは失敗の元です。
02
STEP 02 — 業務プロセスを分解し、AIとの「協働」を設計する
選んだ領域の業務プロセスを可視化・細分化します。「ネタ出しと構成はAIに壁打ち相手になってもらう」「執筆のベースはAIに任せ、自分は想いを乗せる手直しに集中する」など、人間とAIの役割分担を再設計します。
03
STEP 03 — 「顧客価値」に向けたAI活用方針を立てる
AI活用でどうなりたいかという方針を明確にします。「顧客からの問い合わせに即答できるようになり、顧客満足度を上げる」といった例のように、AI活用が自分の負担軽減だけでなく、顧客への価値提供にどう役立つのかを言語化することが重要です。
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STEP 04 — 「身の丈」に合った小さなAI活用から始める
一度にすべてを自動化しようとする「過大な投資」は避け、まずは無料・安価なAIツールを使って、ひとつの作業から「ちょい足し」で始めます。効果を実感できたら次の業務にも適用していく、小さなPDCAサイクルを回すことが成功の秘訣です。